zozo前澤社長の100萬円お年玉にリツイート、応募しました。@yousuck2020さん

 

素敵なお年玉。当選しましたら、血縁を重視する国の制度にあてはまらない生涯 #未婚 #ボツイチ #バツイチ #子供無し #おひとりさま支援財団立ち上げの基金にします。生き方の多様性が重んじられる社会の創造の一助にいたします。

血縁、家族社会からはみだしていると非難され、社会保障からも阻害されている おひとりさま

2017年国庫に没収された相続人のいない遺産は500億円を超えるそうです。あなたが死後遺す資産について考えてみませんか。皆様のご意見、ご支援をお待ちしてます。

血縁社会の日本、結婚しない、子供も産まないのは非国民と罵られ、不公平さを人一番感じるおひとりさまへ。
暮らしにくい社会にあって、漫然と待っていては、何も代わりません。
社会制度の整うのを待つのではなく、自らおひとりさまが暮らしやすい社会環境をご一緒に整えていきませんか。

悠縁の杜はおひとりさまの共同体・コミュニティ         
生涯未婚・配偶者死別(ボツイチ)・離別(バツイチ)子供無し・内縁関係無・血縁に頼らない

おひとりさまサロン開催
毎月第1金曜日10時30分~12時 会場:おひとりさま支援室  参加費:500円
 

最新情報

  • 年の瀬、迎春の準備

  • 公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団 研究助成「生涯未婚、配偶者死・離別、子無しのおひとりさまの在宅看取り実現への実態調査を行い、備え有れば憂いなく可能な体制構築」完了しました。今後Hp上で調査結果を盛り込んだ内容を掲載いたします。

  • 公益財団法人在宅医療助成勇美記念財団報告書もご覧ください。

  • 月100萬円の利息、どう考えてもないです。老後の資金増やしたい気持ちは判ります。でも法外な話しは疑わないと。
  • 国民健康保険料いくら払っているか確認してください、このままでいけばいったいくら負担すれば良いのでしょうか。
  • 防衛装備品を始め無駄遣いは山ほどです、それらを国民の生活に振り分ける考えは政治家、官僚とも似なさそうです。
  • 寒くなりました、ヒートショックに気をつけましょう、電気代節約わかりますが、命を無くしては元も子もないです。
  • 防災品も冬支度仕様に
  • 年金は70歳から、冗談でしょう。70歳と1日で死んでしまったら、大損です。規定通りに頂戴するそれが自然の理に適ってます。
  • 消費税、本当は安倍さん上げたくないのでしょうね。小手先のごまかしで、国民が納得すると思っているのでしょうか。

不公平な国、にっぽん

昭和大学医学部の不正入試会見への憤り

昭和大学医学部の10月15日不正入試会見、きっと昭和大学医学部付属病院で医療ミスが起きたら、通常の治療で起きたことなので等々、万一裁判になったら、医療ミスは認めないだろう事が予測される。こんな病院や医者に自分を任せて良いのか。

同時に日本社会の不公平があぶり出された。

おひとりさまの死後-死亡届、火葬等々における理不尽

東京新聞メメントモリで取り上げられていた、みよりのないおひとりさまが死亡したとき、親しい友には死亡届を出す権限がないため、行政が行うことになった。そのためには、血縁者を探さなければならない。見つかった妹には引きとりを拒否され、行旅死亡人扱いとなる。。血縁者は何でもOK、親しい友には認められない、この国の不公平。友に依頼するにはそれなりに事前準備が必要となる。

死後の年金・生命保険の受取人

あなたが受け取っている年金、死後はあなたが指定した人が血縁者でないと受け取れない。

生命保険は保険殺人等を防ぐために

延命治療を考えよう
万一の時、あなたは自分の意志を伝えられない(詳しいことは当団体が発行している冊子を参照ください)

冊子作成中(近日中にアップ予定、しばらくお待ちください)

救急車の使命役割

救急車は救命が本分です。延命治療を望まない人は、救急車を呼んではいけない。なぜなら1回出動すると5万円前後の経費がかかり年間2兆円になる。勿論必要な人は遠慮無く活用してください。

在宅看取りを希望するならば

かかりつけ医は在宅看取りはできない、なぜなら24時間365日対応をしていないから。

在宅訪問医療機関、即ち医師と訪問看護師が生命線になる。かかりつけ医と訪問医は同じではない。

余命宣告を受けたら

二人に一人ががんの時代、半分癌。

在宅で緩和ケアを希望するならば、救急車119に電話はしてはいけない。

緩和ケアの医療体制を整えること。

おひとりさま、人に迷惑をかけないために、自分の資産を使おう。

遺産の行方

おひとりさまが意思表示をしていなかったら、遺された物は全て、まずは血縁者に、血縁者がいなければ国庫に

そんな血族というだけで受け取れてしまう不条理。配偶者控除をはじめとする諸々の施策からはじき出され納税だけはしてきたおひとりさまの財産を国や市町村の財政に機械的に組み込まれ、全くどう使われたか不明のままなんて納得いきますか。

これらに不条理を感じるなら、遺言書等で自分自身の意思を表明しなければならないのだ。

孤立、孤独死、何が悪い。

死後、何日も発見されないのは確かに周囲に大迷惑である。迷惑にならない様、安否確認を定期的にしてくれる人を決めれば問題は無いだろう。ひとりで地域の人間関係と一歩引いて生きるのが何故悪い。

生まれるときも、逝くときもひとり

ひとりで生まれ、ひとりで死んでいく。だが、誰かの助けがなければ生まれることも逝くこともできない。そのことをしっかりと心に留めて準備だけはしよう。終活は無意味という人、その人には家族がいるのだ。家族のいない、血縁に頼らないおひとりさまは、「終活は無駄」という世迷い言に惑わされてはいけない。

おひとりさま支援共同体・コミュニティ 悠縁の杜

おひとりさまが暮らしにくい社会をおひとりさま同士が互いに共助、自助の気持ちで支えあう社会の創造を目指してます。「悠縁」という血縁でも地縁でもないお互いが尊重し協力し合う新しい縁です。

新しい縁

いろいろな生き方があって、家族の多様性を認める社会を希望する。血縁の繋がりだけで一括りにする社会は余りにも窮屈。養子縁組、里親、同性婚と血縁だけでない繋がり、そして一人ひとりが人間として自立する社会を私は悠縁社会として育んでいる。

 

何を遺すか?

生涯未婚、何を遺しますか?

死んで花実は咲かない

今、生きている時を大切にしたい。

改正民法

見捨てられるおひとりさま 考えようおひとりさま

高齢化社会を見据えて配偶者を保護⇒やっぱり日本は家族主義、家族ひとくくりで良いのですかね?

日本は一人ひとりの人間が集団となって国を構成しているのではない。

家族という括りで、家族が集まった集合体になって国が成り立っている。

一番搾取されているのはおひとりさま、しかし子を産まないおひとりさまは、国の繁栄に貢献していないとバッサリ切ったのは二階氏だ。

東京新聞(2018.7.7)掲載  日経新聞  ヤフーニュース

断らない賃貸物件のご紹介

賃貸住宅に入居したくても、諸条件で難しい方のための支援です。

  1. 高齢 2.保証人がいない 3.身寄りが無い
  • 地域 横浜市南区(市営地下鉄吉野町)2DK1室 蓮田市(宇都宮線蓮田駅から徒歩7分)2DK8室

お問い合わせ先 E-mail: ohitorisama@ark.ocn.ne.jp 

ようこそ横浜おひとりさま支援室 悠縁の杜へ

 

生涯未婚・配偶者死別・子無し・甥姪や親族に世話になりたくないおひとりさまへ

 終活準備を始めた方、まだ始められない方、あなたが納得のいく日々を送るための手助けとなる情報を提供し、支援を行ってます。もしあなたが事故や病気で自分の意思を表示できなくなったとき、過剰な医療は望まないにも関わらず意思が確認できないために、胃婁や延命治療が行われます。

 認知症で手助けがあれば住み慣れた我が家で暮らせるのに、施設に収容されることもあります。

 最期まで好きな食べ物を食べ、心地よい生活をするため、またあなたが意思表示をできないとき代わって意思表示ができるあなたの支援者を事前に決めておく必要があります。在宅医療、終末期医療、訪問看護、訪問介護等の支援を随分整ってきてます。これらを活用するためにも、おひとりさまの支援者が必要です。

 おひとりさまの日々の暮らし、死後のことを助言します。⇒詳しくは理念と費用へ

 おひとりさまに関する言葉:孤族 単身者 孤立死 孤独死 おひとりさま 無縁社会 

⇒詳しくは出口明子の終活へ

 

おひとりさまの看取りとリビングウィルアンケートのご協力のお願い

リビングウィルファイル

①メールohitorisama@ark.ocn.ne.jpに、ご住所とお名前の登録

②アンケート用紙を登録住所へ送ります。

③アンケートを記入してご返送ください。

④リビングウィルクリアファイルを送ります。

おひとりさま、終活始められないのはなぜ・・・?

終活の重要性 死んで花実が咲くものか、生きている今準備しないと後悔する

生きているからできること、死んでしまったら何もできない、生きている今を大事にしたい。

5人に1人が認知症になり、2人に1人ががんになる時代で、一人で暮らす高齢者単身世帯も急速に増えています。

私達は独身の方や、子供のいないご夫婦等の「おひとりさま」支援をします。たとえば急に病気になったときの入院・通院付き添い、アパート・マンションを借りるときに必要な保証人が見つからない、自分の死後の後片付けや相続のことなど、様々な困難に直面します。ですから、なるべく元気なうちに準備をしておくことが、幸せな老後に繋がります。なお、本支援は介護保険外の支援となります

社会背景

日本の社会制度は血縁重視です。2000年に開始した介護保険も当初は介護の社会化でしたが、個人主義が未発達な日本では最期は家族です。日本では生涯未婚・配偶者死・離別・子供無しのおひとりさまは全く圏外に置かれ制度からこぼれ落ちてます。自分のことは自分で守る必要があります。

終活の利点

どのような状況になっても最期まで安心して暮らせます。

認知症が進んで、失禁などの排泄トラブルに見舞われます。そんなときあなたの尊厳を傷つけない対応は、最近利用する介護事業者では難しい面が多々あります。

終活の問題点

誰に頼んで良いかわからない?

信頼して頼める人が見当たらない。

欺されないか心配?

面倒。

認知症になってからでは遅い

高齢による判断力低下を自覚できますか。

自分は認知症にはなりたくないというのは誰もが希望します。その希望のために具体的に対策予防をしてますか。終活は認知症予防の一環です。

将来の安心への投資

後見人には毎月の費用がかかります。

この費用をもったいないと考えるか、将来の安心を担保すると考えるか。

不安解消と考えたら、いかがでしょうか。

欺されないか心配

ライフ協会の破産もありましたので、欺される心配は良くわかります。

任意後見契約、死後の事務委任、遺言執行を一度に契約しないで、それぞれわけてする方法もあります。まずは任意後見契約を結びましょう。

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